画像にネオンの曲線や、光の効果を加えると写真がかなりかっこよくなります。
挑戦しようと思ってもなかなか難しいと思います。
ただ、本気でやりたいと思っている人は是非ここで勉強してみましょう。
英語のサイトですがわかりやすくチュートリアルで書いてあるので、やりながらCGデザイナー気分が味わえて
さらには全部達成すればかなりのスキルアップになるでしょう!おすすめです
Adobe Photoshop Tutorials - Rainbows, Glows and Light Effects
web2.0風の艶っとしたキレイなアイコンもいいけど、たまにはちょっと崩したものが欲しくなったりしますよね。
そんなときに使えそうなフリーのアイコンセットを見つけました。
「Handycons」![]()
ちょっとアクセントが欲しいときや、そういったデザインのサイトの制作時に使えるかもしれません。
気になる方はお試しを。
2009年に発表されたWordpressのテーマ。
それを何と総勢100テーマを集めたエントリーサイトです。
「100 Amazing Free Wordpress Themes for 2009」
■City Dreams
全画面写真のテーマ。文章中心だけど、ブログは印象的に見せたい方に。

■Colourise
ネオンのような光のラインと背景のコントラストが印象的です。
2.0に代表されるデザインです。

■WP CODA
jQueryやBetter Coda Sliderで実現されたスライダーを実装したテーマ。
そこらへんの拡張狙ってる方は、実装する手間なし。

■Fholio
ポートフォーリオ用に作られたWordpressテーマ。スライダー付です。
写真の好きな方や、自分の作品を発表したい方はこちら。

これだけあるとさすがに迷いますね。
数点、インストール中してみましたが、インストール中にエラーを吐いたり、ちゃんと反映されない物もあったり。
使用目的がブログではなく、CMSを使ったサイトなものもあるので注意。
フォントハブサイト「FAN」が、同サイトで立ち上げたブランド「TYPE C4」から視認性の高い「クリアデザインフォントシリーズ」の新製品「C4 ミンニアム」6書体および「C4 スクエア」2書体の販売を開始しました。
最近の制作案件で地図を白地図を触る機会があったのでご紹介。
昔から素材で地図ってあまりいいのがないといつも思ってた時にコレ。
今回使ってみて、非常に便利でした。
各都道府県はもちろん、主要都市もあって、連携技で県章なんかもある。
なかでも一番使えたのが『地図ぬりぬり』という機能である。
好きな色で地図が塗れて、文字もかけて、おまけにBIGサイズでのダウンロード。
あとは、PhotoshopでもIllustlatorでも、煮るなり焼くなり。
今までも白地図を扱っているサイトは沢山あったけど、このサイトだけで十分です。
一度、使ってみてください。
先日、日本らしい色を使う手前上、色々調べていたらこんなのを発見。
≪日本の伝統色 和色大辞典≫
色の名前、かっこ良くないですか?
英語表記や#CCCCCCとかは見慣れてしまってますが、改めて感じで色を表現。
日本人ならではの感性ですよね。
他にも色の事がたくさん載っているので、遊びに行ってください。
無料で自由に使えるアイコンを大量に集めたページ。
無料で商用利用も問題なく私用できるものばかり集めているので
いちいちライセンスを確認せずにガンガン使えるので
気楽に探して即私用できる。
素材探しにはどうしても時間がかかってしまいますが
こんな感じのサイトを沢山抱えておけば
いざというときに役に立つかも。
ホームページには必ずといっていいほどあるのが、『フォーム』
みなさん、どうしてるんでしょう?
今は昔のHTMLフォームと違い、PHPやらCGIやらajaxやらが当然になってしまって。
かといって、PHPやCGIを1から組めるデザイナーさんってどれぐらいいるんだろう
とも思う。
プログラマーさんがいる制作会社はまた別だろうけど、制作会社って全部が全部
プログラマーさんが常駐してるところって事は無いと思うし。
そんな時、コレ使ってみてください。
スタイリッシュなフォームが多数紹介されています。デザインなどの参考に。




